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業績報告

2022年3月期 連結業績のご報告

2022年3月期連結会計期間(2021年4月1日~2022年3月31日、以下、当期)の営業状況をご報告いたします。
詳しい業績説明については、決算短信・決算説明会資料をご覧ください。

連結業績の状況

売上高

95,712百万円

前期比 45.4%増

営業利益

26,642百万円

前期比 135.0%増

経常利益

25,023百万円

前期比 130.8%増

親会社株主に帰属する四半期純利益

16,669百万円

前期比 212.8%増

セグメント業績

光学材料部品事業
売上高(百万円)
営業利益(百万円)
電子材料部品事業
売上高(百万円)
営業利益(百万円)
  • 注) 2022年3月期より蛍光体フィルムの業績を電子材料部品セグメントから光学材料部品セグメントに組み替えたことに伴い、前期の業績も同様に組み替えています。
    各セグメントの売上高にはセグメント間取引が含まれています。

次期(2023年3月期)の連結業績予想

FY22 連結業績見通し
(単位:百万円) FY21 FY22見通し
112.4円/米ドル 118.0円/⽶ドル
  前期比増減
売上高 95,712 110,000 +14.9%
営業利益 26,642 31,000 +16.4%
経常利益 25,023 29,600 +18.3%
当期純利益 16,669 20,000 +20.0%
1株当たり当期純利益 274.61円 329.48円 +20.0%
1株当たり配当額 60.0円 65.0円
自己株式取得総額 3,999 6,000
総還元性向(のれん償却前) 42.2% 44.7%
EBITDA 32,478 38,000 +17.0%
ROIC 22.5% 21.0% -1.5%Pt
ROE 28.5% 29.1% +0.5%Pt
(参考)のれん償却前 31.5% 32.8% +1.2%Pt
  • (注) 当期純利益は親会社株主に帰属する当期純利益に読み替え
    (株)京都セミコンダクターの業績はFY22から連結しております
    EBITDA=営業利益+営業費用として計上される減価償却費+のれん償却額
    ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(自己資本+有利子負債) ×100
    ROE=親会社株主に帰属する当期純利益÷自己資本×100
    総還元性向(のれん償却前)=(配当支払総額+自社株買い総額)÷(当期純利益+のれん償却額)×100
売上高

110,000百万円

前期比 14.9%増

営業利益

31,000百万円

前期比 16.4%増

経常利益

29,600百万円

前期比 18.3%増

親会社株主に帰属する当期純利益

20,000百万円

前期比 20.0%増